​大学を卒業後産婦人科医として勤務したのち大学院生の立場でこの浅原研に参加させていただきました。最初はピペットマンの使い方から分かりませんでしたが、ボスの大いなる野望のもと先輩方から細やかな指導をいただき何とか研究成果を形にすることができました。3年半ありがとうございました。中筋貴史。

研修医を2年間修了したのち、本学 医歯学総合研究科 顎顔面矯正学分野に大学院生として入局いたしました。そして出向および共同研究の立場で浅原研の一員として迎えていただきました。

はじめは右も左もわからない状況でしたが、スタッフさま、院生の先輩方から発生学および分子生物学に関して基礎からご指導いただきました。

自分には大きな壁と思える困難を乗り越えることができたのも、先生方の温かいサポートと、諸先輩方の背中に憧れ、日々育つことができたからだと思っております。4年間誠にありがとうございました。幸田直己

私は整形外科専門医を取得ののちに、淺原教授にお世話になりました。

マウスも触ったことがないゼロからのスタートでしたが、スタッフの先生の方々には温かくご指導いただきました。最初はうまくいかないこともありましたが、仲間の大学院生たちと議論し、励まし、慰めあいながら乗り越えることができました。臨床だけでは決して得られない経験であったと信じています。3年間ありがとうございました。鈴木英嗣。

私は岡山大学・整形外科学教室から特別研究生として浅原研に参加させていただきました。

私が来た当時は教室の中にまだ何もない状態で、見晴らしの良い教室で機器の選定から始めたことがなつかしく思い出されます。

約4年間ご指導頂き、身に余る研究成果をいただくことができました。本当にありがとうございました。中道亮

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Systems BioMedicine

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